諸事情により、問い合わせ先のメールアドレス「tfk_rainichi@infoseek.jp」を廃止し、メールフォームを使用することにしました。左の「お問い合わせ」をクリックすると、メールフォームページに飛びますので、もし何か連絡がある場合はご利用下さい。(2013.03.08. もも)

≪フラワー・キングス (The Flower Kings)出演≫
ヨーロピアン・ロック・フェス 2013  北欧神話降臨“時は満ちたり”
公演は終了しました

かつてこれほど美しく、これほど深遠な音楽があっただろうか。 北欧の美学を称えた
4大テクニカル・シンフォニック・プログレッシヴ ・ロック・バンドの共演。
2013年初頭、満を持しての開催!!!!

【公演オフィシャル・ホームページ】 
http://clubcitta.co.jp/001/europianrockfes/

(追記)
ヨーロピアン・ロック・フェス 2013 は2日間ほぼ満員という大盛況でした。
このイベントを支えてくださった関係者の方々、熱心な支持を続けてくれたファンの皆様に感謝申し上げます。
The Flower Kingsのメンバーも、日本公演には満足して帰国したようです。こちらでメンバー帰国後のメッセージを読むことができます。
ぜひチェックしてみてください。(2013.1.29. もも)


重要なお知らせ
「The Flower Kings来日希望署名」署名活動終了について

署名は2009年12月31日で締め切らせていただきました。
ご協力、まことにありがとうございました。


「The Flower Kings来日希望署名」途中経過について



欧米には万難を排してTFKのツアーを追っかけするファンが多数居ます。自分も日本公演の後、何度か海外に渡ってバンドを観て来ました。それでもまだTFKを観たいのか!?と問われたならば、即答です。

「観たいです」

それほどまでに魅力あるライブをするバンドなのです。
でも、そんなに頻繁に海外へ行けませんし、「観たくてもそんなヒマないよ!」という想いを抱えてらっしゃる日本のファンも多いと思います。バンドに日本へ来ていただくしかありません。

現在The Flower Kings(略してTFK)を日本に招聘するにはいくつかの壁があります。

一番わかりやすくて、ハードルが高そうなのは動員数です。1999年の来日公演を観に来た人達ならご存じでしょうが、素晴らしいライブに不釣り合いな寂しい動員でした。平日、その上東京ではKansasの来日公演とバッティングした悪条件もありました。しかし現在まで再来日の声が聞かれないのは、このデータが災いしてるような気がします。来日公演以後にTFKの存在を知り、来日公演を待ってる人も少なくないと思うのですが、一体どれだけ居るのか見当がつきません。
そしてファンの中では輸入盤で安く買い物をすませている人も少なくないと推測されます。日本盤の売り上げ数だけではレコード会社は動いてくれる状況ではないでしょう。

じゃぁ、実際のところ、現在TFKを観たい人は何人居るのだろう?
そんな単純な動機から始まっています。バンドの再来日を待つ、あるいは、まだバンドに触れたことのないファンの声を束ねて、バンドを日本に呼ぶことができれば…と思います。

とにかくTFKを求める声が、数が必要です!ご協力よろしくお願いします。

(文章:もも)


TFKはどんなバンド?>> ・ 署名方法を読む>> ・ 皆様のコメントを読んでみる>>Message from Overseas>>







◆署名方法 (署名は2009年12月31日で締め切らせていただきました。ご協力、まことにありがとうございました。)
署名データは印刷して、日本のファンクラブを通じてバンド、プロモーター等に送付します。
ちなみに左フレームの署名者数は手動で入力するので、自動的に更新しません。

1. フォームに必要事項を書き、ポチッと送信してください。
2. メールでも受け付けます。お問い合わせをクリックして、署名の旨と共にメッセージを送信してください。携帯電話からの場合は、空メールを送ってください。折り返し署名フォームを送信します。
3. 署名用紙を用意しました。ネット環境がないご友人も誘ってご署名ください。送付先は署名用紙に記載されています。



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